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仕事を考える上でマジで大事なたった一つのこと

雑記

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どうもふしメロンです。

なんかこのブログテーマの下部にある「次のページ」ボタンが動いていないような気がします。

気のせいかな?

 

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じゃあ今回気がついた仕事で一番大事なことを思いつくまま書いていきましょうか。

 

さて、仕事で大事なものって大体3つに分けられると思うのね。でどこ行っても言い方は変わるけどこの3つを主軸に仕事論を展開してるんだよね。

 

すなわち

  • 人間関係
  • 給与
  • 仕事内容

この3つ。

 

で、今回まあフルボッコにされていろいろ考えたんだけど今まで俺は給与はそこまで重要視してなくて、仕事内容は若干首かしげる程度で、人間関係最高!と思ってたわけです。

しかし、人間関係が今回崩れてしまい一気に仕事する気が失せてしまったという状況です。人間関係って給与の次に変動しやすい要素で有るということにいまさら気が付き、これに重き置いてた結果ふとしたきっかけで砂上の楼閣のようにグズグズになってしまった。

 

ということで俺が考えた結果仕事内容に重きをおいて仕事は選びましょうね!

 

と言う話にもならんだろうなということもわかった。

 

なぜなら、確かに一番変動しにくい要素では有るんだけれども実際の所、社会情勢に左右されてしまう要素で有るなとも言えるなと。

 

そうした時にこの3点の要素は全部外部要因何だよね。

 

なのでこの外部要因たちに沿って仕事を選んでしまうと、今回の俺みたいにシーソーみたいにギッコンバッタンしてしまうわけです。

 

じゃあどうするのかて言うと、内部要因から仕事を選ぶしか無い。

内部要因ってなんじゃと言う話になるんだけれども自分が必要だと思ったからこの仕事をやるということに近いと思う。

てかまだ俺この内部要因見つけてないから非常に漠然としたはなしになるんだけども、

「俺はこれできるからこの仕事やる」

「俺はこの仕事を通してこういうことをやる」

ということではない。

「俺はこういうことをしたいからこの仕事やる。」

が近い領域。

仕事ありきではなくまず自分ありきで仕事を考える。

 

仕事内容なんてどうでもいいんだ、

俺は強烈にこれをやりたいからこの仕事をやるんだ、

もしこの仕事がまだこの世に存在しないなら俺が造る

そのために俺は全身全霊を捧げることが出来る!

 

という一種の覚悟。

 

これが仕事を考える上でマジで大事なことだという結論に達したのだ。