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自身の心の動きに面食らう

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どうもふしめろです。

前回の記事から大まかに続く記事になるのですが、今年の初め4月頃から先月まで僕は彼女が欲しいなどとは一瞬たりとも思いませんでした。まあ少し大げさですが、ここまで彼女が欲しい彼女が欲しいなどと心の中で反芻するようなことは無かったと記憶しています。

 

しかし、今の僕は彼女が欲しいと声を大にして叫ぶくらいには彼女を欲する心の動きが存在し、それに対して自身の心の動きに動揺を隠せないでいるのが今の現状であります。

 

何故こんなことに成っているのでしょうか? たぶん多かれ少なかれ、アルバイトをし始めたことが大きいでしょう。働く限り定期的な収入が保証される立場に戻った僕はある意味で一般的な心の動きが戻ってきたのかも知れません。

 

思えば前職で働いていた時も、常日頃から彼女が欲しいと思っていました。どうすれば男しかいないこの環境で彼女が出来るのか? ナンパするか、街コンに行くかととりあえず色々行動していました。結果出来ずじまいでしたけども。

 

はぁ、自分の心もそうですが恋愛とは難儀なものです。構造的に三大欲求たる性欲と密接にリンクしている手前、消し去ることも出来ません。

 

こう言うときは代償行為としてキャバクラか何かで遊ぶことにより、一時的に解消するのが最も効果的です。コレをすることによって半年くらいは使い捨てカイロのように冷え切った心を温めることが出来ます。

 

用済みカイロはゴミ箱へ。かくも便利な消費社会。