東屋書店

一つのブログは一冊の本である

広告

何か枷が外れてしまったのかもしれない





ファンティア始めました!フォローお願いします!!

fantia.jp

最近ブログを書きまくっているが、何か枷が外れてしまったのだろうかここまでの量を書くような人間じゃなかったのに自分でも異常なほどだと思う量を書いている。

左下のアーカイブを見ていただければ今の量の多さが尋常じゃないことがお分かりになるだろう。もうすぐで2016年の全盛期に迫りそうな勢いである。

 

おそらく対外的な目を気にしなくなったからかもしれない。いや、気にしてはいるが以前ほど気にはしていない。なんというかこの気にしなさ加減はおっさんになったからなのだろうか。イメージ、おっさんはあまり周りのことを考えず比較的自己中心的に世界を認識するものだと思っていたがそれがこういった形で出てきているのだろう。

 

僕ももう28歳である。なかなかに若いとは言いだしずらい年齢になってきた。フリーターであるということも相まって現実社会での地位や名誉はゴミくず同然である。ではネット社会での地位や名誉はと言われると何とも言い難いところがある。おそらく僕が思っている以上にネット社会の地位や名誉は僕に備わっているものの、思い上がれるほどの地位や名誉は存在していなく、僕は優しい友人に囲まれている幸せ者なのだろう。

 

フリーターを脱却しようにも正社員の職の多くは大卒を前提としており、中退の僕は高卒扱いでそもそも書類選考さえ通らない。高卒や学歴不問では頭数合わせの営業職か同じく頭数合わせの人材派遣会社がほぼで給与もなかなかに低く、ごくまれに自分の能力が生かせそうな企業の求人を発見してもまだフリーターを続けていた方が様々な面でマシで何のために正社員になるか全く持って不明な状態が続いている。